ストレッチが腰痛を悪化させる。

2018年04月17日

今日は間違えたストレッチの説明させていただきます。

一生懸命ストレッチをしているのに、よくならないストレッチ方法

強すぎやハンドをつけたストレッチ

長時間のストレッチ

体が冷えているときのストレッチ

ストレッチ行うときは、時間は20秒から30秒とゆわれています。短すぎてもだめですが、長時間のストレッチもよくありません。

体が冷えているのは、よくなく、体を温めてから、行うことが、大事です。体が冷えている状態ですと筋肉同士の滑走性がうしなわれます。冷えていると柔軟性がうしなわれているので、逆にけがをしたりする場合があります。

ストレッチに一番だいじなのは、意識をすることです、どこ筋肉が伸びていているのかが大事です。それは、トレーニングも同じです意識を行いどこに効くのかどのような効果あるのかが、一番大事です

投球障害(野球肘、野球肩)

2018年04月4日

投球障害とは、投げすぎや投球ホームの問題により、肩、肘の筋肉・関節に負担がかかることにより、痛みが出てきます。

一販的な病院や治療院え行われている治療では
・痛みのある部位のマッサージ
・痛みのある部位のストレッチ
・痛みのある部位の電気治療
・痛み止め、湿布の消炎
・投球禁止

では、なぜ改善されないのか?
それは、投球時にどこの部位が痛くても、痛みを引き起こす共通した原因、つまり、痛みの震源地をかいぜんしていないからです。この痛みの震源地はどこにあるのか?
当院ではその理由がわかります。

当院で改善が可能な症状
・胸を張った時の肩の前の痛み。
・肩の中の方の痛み
・ボールをリリースした後の肩の後ろ側の痛み
・肩甲骨の下のあたりがこすれるような痛み。
・肘の内側の痛みが長くつずいているのでなんとかしてほしい。
・肘の外側の軟骨が炎症起こしている。
・投球禁止とゆわれたが何とかしてほしい。
・投球禁止をしていたがまた痛みが出てきた。
・投げ終わった後、上腕や前腕の外側がジンジンする。」

当院ではしっかり検査を行い必要な筋肉に対してAKS治療やVIM治療などを行います。

投球ホームのチェック
投げ方は、人それぞれ違うように、誰一人同じ投げ方をする必要はいません。
動きの範囲内で個性は武器になりますが、それ以上の動き続きせず、けがに繋がっていきます。
当院では、フォーム分析して、1~5相の動きが身体に負担を掛けていないかをチェックしていきます。

ぎっくり腰と寝違え

2018年03月30日

こんな症状があるとぎっくり腰とゆわれます。
・腰が痛くて椅子から立ち上がれない。
・寝返りがベットから起き上がり時に腰が痛くて苦労する
・息をするだけで肋骨が痛む。
・朝、前かがみで顔を洗う時に腰が痛む。
・腰が痛くて歩けない。
こんな症状があると寝違えとゆわれます。
・朝起きたらすごく首がいたかった
・朝起きたら痛くて起き上がるのがしんどかった。
・痛くて上や下が向けない。
・少しでも動くと首がズキンとくる。

当院にこんなかたがこられています。
・とにかく痛みなくうごけるようにしてほしい。
・今日中になんとかしてほしい。
・今晩ぐっすりねれるように、痛みをとってほしい。
・年に一度ギックリ腰をおこしてしまうのでなんとかしてほしい。
・身体に負担を掛けずに治してほしい。

寝返りができない身体のいたみは、原因は下の方の肋骨第11.第12肋椎関節にあります。
ひねりが、下の方に掛かっているので、下肋骨のAKA治療が効果的です。

寝違えの痛み。
原因は上の方の肋骨の関節第1.第二2関節に原因があります。
首の動きは上位肋骨の負担が掛かっているため、上位の肋骨のAKA治療が効果的です。急性期のぎっくり腰や寝違えの原因は関節に対するAKA治療で十分適応させていただきます。
症状が落ち着くまで月に1~2回、症状が改善してから1~3か月に1回の治療をお勧めします。